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先日,もらったうさぎのぬいぐるみ。

うさぎ


もふもふ(●´ω`●)ノ。


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冷麺食べようか迷い中。
食べると太っちゃうよ


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こんばんは。

今日は,意欲減退が半端なく,
大学を19:00ぐらいにあとにしました。

考えてみたところ,どう考えても,
JGDA(日本グループダイナミックス学会)の
発表エントリーをやめ,社会心理学会の発表に
まわせばいいや,,という判断・行動が意欲減退の原因でした。
幸いなことに,JGDAの発表のエントリーが
延びたので,今日中に,途中まで書いていたものをさっと仕上げて(さっとが終わらなくて
へこんでたんですが)
明日エントリーしてしまおうと思います。

おなかいたい。

では!

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あっ,コメント機能復活してみました。



日本グループ・ダイナミックス学会というところの,,,
説明やだ。

説明するために,今この記事を書き始めたわけではない。
この前おきを書くと,
そのときに感じていた感情を,,,,
っというのも説明で嫌だ。

そうではなくて,
要するに,ネガティブ・データ(結果が出ていない研究結果)を
学会で発表しようと思っていて(ポスター発表),
けど,原稿が書けなくて,もう嫌で,
で,うさぎのおっきいぬいぐるみを女の子から
一昨日もらったから,
帰ってそれを抱きしめたい。
(超もふもふで,癒されます!)
けど,帰らないでやらなきゃ,
っということを言いたかった,,です。


仕事っていうのは、成功するまでは失敗の連続なんだよ。
失敗するのが嫌だなんていっていたら、成功なんてあるわけがない。
                                   岡野雅行


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こんばんは。

今行っている作業が,
何で終わらない,,,次から次へと
考えるべき,解決すべきことが出てくるのか
っと思ってうんざりして,
名言データベースを見ていたら、上記の名言がありました。

いや,ほんとその通りですね。
小さな成功・達成を積み重ねる,という発想とやり方ももちろんあるんですが,
それは別に,
上記の“失敗の連続”に耐えられないなら,
研究とかしちゃダメだなって思いました。
研究は,探求の連続であると同時に,
内的批判と失敗の連続という活動だと思います。

『この活動に専心できることに,常に感謝と
喜びを感じる』でいたいんですけどね~。

こう,この目の前の道をあと少し,あそこまで歩けば
森を抜けられる!っと思って歩いていたら,
歩くのに伴って,どんどんエンドレスでその道をずずーっと伸ばされる感じです。
歩く前よりも,歩いた後の方が森の出口が遠ざかって,霞んで見えにくくなります。
そして出口が遠ざかり霞んでしまうのに伴って,無力感が襲ってきます。

ですので,正直今は,森を抜けたくて歩いているので
道が伸びることにうんざりしてしまっている,,,っと今自己分析しました。

処方箋は,認知的転換で,
批判と検証と失敗をやりつくせば,
出口に到達する,,,っと捉え直すことでしょうか。
つまり,歩き出す前には見えないその批判や失敗を
乗り越えていくことこそが,道を歩く,ということ,
みたいな。。
ですので,この行き詰まりを次々経験し,1つ1つ処理しているということは,
出口に向かって歩いている,歩けているということに他ならない。



ふー,
辛い,しんどいから今それをすることができないって
言い訳だよな

他の人に対しては,そういう理由が真実であっていいと思うけど,
自分に対してはそうであってはいけない

他のことに関しては良く分からないけど,
研究や,仕事には言い訳は入れたくない


やりたくない認知的作業(高負荷)をするときはどうするか。

あ~,もうわかんない。

やだ。

あ~,けどやらないと。

詰まってる自分の研究の作業の方をしたい

全力で作業しても,大変なわりに,別に相手は何かをしてくれるわけじゃないじゃん。
ぶっちゃけた話,大変なわりに,大して感謝もされないだろうし

けど,やらないと

全力でやって,サッと終わらせるのが,これから一刻も早く開放される方法だ!



本人が,苦しくても戦っていたり,
歯を食いしばってしがみついているなら
応援することも助けることもできるけど,
本人が逃げ続けていたらどうすることもできない


こんばんは。

前回の記事で,
予備調査1に関して書きました。
予備調査1は終わり,データの集計も終わり,
次の予備調査2に取り組んでます。
なのですが,この予備調査2もかなりきついです。(*1)
仮説を検証するための実験(心理学分野です)で用いる刺激の作成・開発を行い,
それを評価してもらう(20人ぐらいに)というものなのですが,
昨年に別の刺激を作成したときもかなり大変でしたが,
今回もかなりしんどいです。

以上,つぶやきでした。

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*1:順調に行った場合で,予備調査は3つまであります。


こんばんは。

研究に関しての,,えっとコメントです。
喫緊で行うのが必要なこととして,
のちの実験で用いる刺激を選定するための
予備調査1があります。

最初は,書類作りはわりかしサッと終わるかな,,,
っと思っていましたが,どんどん考えるべきことが増えていって大変です。
調査協力者も,調査協力時間も限られているため,
のちの一連の実験のグランドデザインをふまえての,
何を調査するのかの絞込み(選択,切り捨て)がものすごい重要です。

あーでもない,こーでもない,あれもこれも考慮しなきゃ,
っとやたら考えるべきことが多かったので,
今,何と何で悩んでいるのか整理してみようとしたら,
3×3×2=18通りの研究の道筋のどれかを選ばないと,
予備調査で測定する具体的な項目がきちんと絞りこめないことに気がつきました。
基本,『ダメだったから,後で取り直せばいい』,というものではないので,
かなり困りました。。
以上,今ぶち当たっているハードルについてでした。


こんばんは。

偶然訪問された方には関係のない話題なのですが,
2015年は,学術雑誌に論文を3本投稿しようと思います。
(と言いますよりも,“思います”ではなく,します,です。)

(1)書いた修士論文を手直して投稿
 (3月中の予定でしたが,最初の“問題と目的”の
 ところのロジックをきちんとさせるために,論文をあらたに読んでいるので,
 4月頭,,,になりそうです。ダラダラやると,悲惨なことになるので,
 見切りをつけて,終わらせたいです。5月になって,投稿が延びている言い訳には
 断じてしたくないです)
(2)春学期に,実施する実験1,実験2(,+調査1も入れるかもしれません)
(3)レビュー論文(博士論文の序論(=1章~問題と目的~)に相当)

です。
修士論文で扱ったテーマと,博士論文で扱うテーマが(やや)変わりましたので,
結果的に,読む領域の論文が変わりました。
ですので,新しく膨大な量を読まなきゃですが,
がんばってみます。

ちなみに欲を言えば,
修士論文における先行研究のレビューと,
博士論文における先行研究のレビューは種類が違うので,
修士論文のレビューを分厚くかつもっとロジカルなものにして,レビュー論文をもう1本投稿し,
さらに,秋学期に調査2,実験3,実験4を行ない,それを投稿したいです。

現実的に実施できる,実施していっている自分でいたい。
というか,まじ頼むよ!
自分,抑うつになることなく,がんばっていて欲しい



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